T-style New conception house
T-styleには、未体験のライフスタイルがあります。それは、あなたが望んでも今までになかったライフステージかもしれません。
トーア建設の岡崎南展示場は、この「T-style」のコンセプトで建てたモデルハウスです。
ぜひ一度足を運んで、そのスピリットを感じてください。
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顧客の満足を追求するトーア建設の基本理念と姿勢「T-スタイル」
家を建てる。それは確かに人生の一大事業にほかなりません。
では、どんな家を建てるのか。ひとはおのおのの経験を通して、それぞれの思想、好み、こだわりを生み育んでいます。こういう家を建てたい、という想いはそのひとだけのもの。家づくりを例にとれば、本当に満足できる住まいは既製品では有り得ないでしょう。従って、家は人生の集大成であることを、つくる者は強く認識すべきです。
 
なぜ、コミュニケーションを大切にするか。
つくりたいひと、つくるひと。イメージをカタチにすること。
お客様の夢をかなえるためには、私たちT-プランナーは同一地点に立たなければ本当に満足いただける仕事を成就することはできないと考えています。
まず、お客様の人生観や価値観を理解することから家づくりは始まるのです。トーア建設がコミュニケーションを大切にする理由はここにあります。
 
なぜ、北欧にこだわるのか。
ヨーロッパでは、家や家具、食器にまでみんなが大事に使い、子々孫々にまで伝えます。このことは私たちに大切なことを教えてくれています。大事にされるということは、そのモノが百年以上たっても機能を維持できる素材と造りであること、歴史を経ても古びないデザイン性、いつの時代でも生活にフィットする・・・、つまり「高質」であることが条件であることに気付きます。ネバリ強さと優しさを併せもつ良質の北欧産木材、日本の風土と感性にしっくり馴染む北欧住宅。トーア建設は、北欧のスタイルというよりも、その底に流れる北欧のスピリットこそ大切にしたいのです。
 
なぜ、ユニークなデザインが生まれるのか。
斬新ですね。このカタチがどうして生まれるのですか。ユニークだ。私たちの仕事をご覧になった方々はこのような感想をよく言われます。
建築とはこうでなければならない、そんなことできない、といったような従来の既成概念をトーア建設は当初から持ち合わせていません。数多くの経験と実績に基づくプロとしての意見やご提案と共に、お客様の真の満足を追求しております。
1F 2F 間取り図

■建築面積/94.38u(28.56坪)
■1F床面積/92.01u(27.84坪)
■述床面積/166.51u(50.38坪)
■2F床面積/74.50u(22.54坪)
■施工床面積/189.77u(57.42坪)
■工法/松下電工テクノストラクチャー工法+免震システム

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